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IQOSのクリーニングにQOSnu(コスニュ)を使うと新品同様になるよ!

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IQOSの掃除、ブラシでシャカシャカして終わりにしてないですか?

 

ちょっとめんどくさいけど、iQOSを継続的に美味しく楽しみたかったら掃除は欠かせません。

 

  • 味が苦くなった
  • ヒートスティックの刺さりが悪くなった
  • 味がしなくなった

 

こんな現象を感じてる人にiQOS専用クリーナー、QOSnu(コスニュ) がおすすめです!

 

QOSnuを使って掃除したら、ぼくの半年ほど使ったIQOS2.4plusが新品同様の吸い口になりました!

 

 

 

QOSnu(コスニュ)を使ってブレードがピカピカになった

IQOSユーザーのみなさん、普段の掃除はどれぐらいの頻度で、どの方法でやってますか?

 

ぼくは2日に一回、IQOS付属品のブラシでシャカシャカ擦る程度で済ませてました。

2週間に一回ぐらいは、ブレードの下の方に固まったカスを爪楊枝で砕くぐらいの掃除方法。

 

はい、割と雑です。

 

iQOSを長く使ってると、ブレードに付着した汚れがブラシで擦った程度ではとれなくなってきます。

 

それがQOSnu(コスニュ) を使うとこんな感じになります。

暗くてわかりにくいのですが、ブレードの模様がくっきり見えるぐらいピカピカになりました!(掃除前は黒すぎてよくわからなかったから写真はありません)

 

頑固な汚れがいつもの掃除にひと手間加えただけで見違えるほどキレイになります。このときの感動を体感した人としか分かち合えないのが残念…。

 

QOSnuの使い方

使い方をざっくり説明します。

 

  1. ブラシに2~3回スプレーする
  2. 10秒程そのまま放置
  3. ブラシ内の液体を捨てる
  4. ブラシをiQOSの下から入れて擦る
  5. 乾いた綿棒でiQOS内部をふき取る

 

4番について、少しわかりづらいと思うので写真で補足しておきます。

写真の通り、下側からブラシを入れてください。

 

恐らく、上からブラシを入れるとQOSnuの液体がiQOS本体に漏れてしまい、不具合を起こす可能性があるからです。ブラシは必ず下から入れましょう。

 

ブラシで擦った後、汚れをふき取った綿棒を見て驚愕するはずです。

 

QOSnu(コスニュ)で掃除用ブラシもキレイに

iQOS本体は掃除しても、掃除用ブラシを掃除する人はなかなかいないと思います。ぼくは一度もやったことがありません。ブラシ自体の掃除方法もわからないですよね。

 

汚いブラシでいくら掃除したところで、iQOSの汚れを引き伸ばしてるだけになってしまいます。

 

そこで、QOSnu(コスニュ) を使ってブラシを掃除してみましょう!

 

やり方は簡単。ブラシに直接スプレーしてしばらく放置。浮き出た汚れを流して乾燥させるだけ。たったこれだけです。

 

ブラシに残ったヤニ臭を除去しないことには、iQOS本来の味を楽しむことはできなくなってしまうので、ブラシの掃除も定期的にやってあげましょう。 

 

まとめ:QOSnu(コスニュ)の感動を分かち合いたい!

QOSnuの使い方を見てもらえばわかるとおり、めんどくさいことは何もありません。

 

たったひと手間でこれだけキレイになるんだから使わない手はないはず!

 

値段は1280円と、やや割高な感じはありますが1年ぐらいは余裕で使えるはず。綿棒100本も付属品になってます。

 

 

まずは騙されたと思って使ってみてください。そしてこの感動を分かち合いたいんです。マジでiQOSホルダー内部が新品同様の輝きを取り戻しますよ!

 

おわり