家族のしゃべり場

主に家族のことや働き方について発信していくブログ。

家族のしゃべり場

MENU

スポンサーリンク

睡眠は明日への投資。朝活始めます

朝活するぞ!と決めた翌日から寝坊しました。サンタクです。

 

寒い冬は特に朝活を始めるには向いてなくて、それはもう布団が離れてくれないわけですよ。

ぼくが最近導入した睡眠アプリのグラフをご覧ください。

 f:id:liberted621:20180212153907j:image

 

1度目の アラームが6:45に鳴ってます。鳴動時刻という項目です。

 

ここから完全に起きた(アラームを止めた)のが7:27。スヌーズ回数が8回という恐ろしい結果となってました。

関連記事:睡眠アプリ「Sleep Meister(スリープマイスター)」で睡眠サイクルを見直そう - 家族のしゃべり場

 

ぼくは朝が苦手です。ギリギリまで寝てたい派。

 

朝活は大人の余裕をつくる

でも30歳を過ぎた大人がそれでいいのかと思うわけなんですよ。出勤の2時間前とかには起きて、余裕を持って準備するのが大人なんじゃないかと。

 

夜遅くまで起きてだらだらとしてるよりも、夜はサクッと寝て朝から全力で動ける生活サイクルを作りたいと思ったんです。

 

朝方のサイクルを作るために自分なりの目標を決めました。

 

起きる時間を固定する

仕事、休日は関係なく、毎朝起きる時間を決めてしまおうというわけです。

起きる時間が決まってたら、自分に必要な睡眠時間を逆算して寝る時間が決まります。

 

ぼくの場合、6時には起きて活動しようと思っていて、必要な睡眠時間は7時間〜8時間。

遅くても23時には寝ないといけなくなります。

 

起きる時間を決めることで、夜だらだらと酒を飲んだりすることが減るんじゃないかと思うんですよ。

 

睡眠は明日への投資

仕事から解放された後、夜早く寝るのがもったいないと思ってました。

 

でもこれはまったく逆の考えで、翌日に最高のパフォーマンスを発揮するためにはしっかり睡眠をとらないといけないんです。

 

夜をだらだら惰性で過ごした翌日、朝から強制的にアラームで起こされた体を動かすのはかなりストレスですよね。

 

しっかり睡眠時間を確保するだけで無駄なストレスを回避できると考えたら、非生産的な夜の時間を削った方が自分のためなんです。自分でできるストレス管理はどんどんした方がいいですよ!

 

まとめ:朝活で健康を手に入れるぞ!

仕事が終わって20時過ぎに帰宅して、だらだら飯食って酒飲んでブログ書いてあっという間に0時超えてもう寝なきゃ…

 

こんな生活をすっきりさせるために朝活を始めます。

 

親が起きてるとこどもたちもなかなか寝ないんですよね〜。これはこどもの発育に悪い。

 

明日は夜勤なんで、明後日の休日から早速朝活チャレンジします!

 

おわり